「“後ろ手に手錠、口の中に靴下”
読売新聞記者、自宅玄関で変死…
富坂署「事件の可能性は低い」」
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/952690.html
昨日の記事でしたが…
5日午後4時20分ごろ、東京都文京区白山のマンション室内で、この部屋に住む読売新聞メディア戦略局管理部社員の男性(36)が、玄関で倒れているのを旅行から帰宅した男性の母親が見つけた。警視庁富坂署員が駆けつけると、男性は後ろ手に両手に手錠をかけ、口の中に靴下を詰め込んだ状態で死亡していた。
死因は窒息死とみられる。
調べでは、玄関は施錠され、着衣に乱れはなかった。左手に手錠の鍵を持ち室内に物色された跡もない。遺書はなかったが、
富坂署は事件の可能性は低いと見て、
詳しい死因を調べるとともに、家族らから事情を聴いている。
事件の可能性は低い? となると自殺か事故ってことになりますよね? うーーーーむ…
しかしこれがもし自殺だっていうんなら、手順としては、
靴下をクチに詰め込む→ガムテープする
→後ろ手に手錠する→鍵を左手に持つ→…
ってなると思うんですが、後ろ手に手錠するって段階で既にソロでやるには無理がありませんかね(^ヮ^;)この人がすごいカラダの柔らかい人だったっていうことも無いでしょうし。自殺しようとする人が、手錠の鍵を持つ意味もわからないですし。死ぬつもりは無かったんだけど死んでしまった、という事故だったとしても、ソロではちょっと難易度が高過ぎるシチュエーションではないでしょうか。
この警察が、どういうシチュエーションなら他殺と判断するのかがとても気になってしまいました


